またまた続き・・・今回は大判振舞いデース
ドアを開けたステンレスプレートもヘアライン加工
量産では省かれました
メッキパーツのテカリ具合、雰囲気高いですよね~
三角窓がダイヤル型
良く壊れるのでいーんだか悪いんだか今となっては微妙ですが
スムーズに動いたとすれば、これまた優越感のある・・・
ザクとは違います
天井のドア開閉で点灯するルームランプ
光っていても下を照らしているとはとても言えぬ代物ながら
雰囲気は判定勝ち?
量産では改良され、ルームミラー部にある程度照らしてくれるランプが付きました
ガスランプと行燈位の違いでしょうか
オートチューナー付きのラジオ
(DOHCはFM/AM、1800はAM対応)
チューニングボタンを押すとモーターが動き
電波を探す当時の高級品
壊れると手に負えませんが、こういうところも一流を目指して。
トランクオープナーはなんと運転席側Bピラー部に。
丁寧に鍵までついておりますが
ドアが開くのにトランクだけロックしておく意味を考えだしたら夜も更けてしまいます
シートベルトにも、唐獅子さんがいます。























