さてさて、最後です
前半はオマケ的差分
ラジエターのシュラウドが、ちょっと手が込んでいます
ヒューズボックスは分割タイプ
機能的なんだか、どうだか・・・
量産型はズラリと並んだ1本モノに
そっちのほうが美しいと言えばそうだけど
焼けて溶けちゃうと、修理が難しいのでどうですかね
こういう部品も、いちいち鍍金で光ってたりします
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この先は、モデルとなっていただいた
1800ハンドメイドのあっぴーるをいたしますです
各部の綺麗な状態であることは皆様もおわかりかと思いますが
・メーターパネルは台湾楠でワンオフ作り直し
・ウッドハンドルも作り直し
・クーラーもできるだけNewパーツを奢り、装着
・キャブレター調整済、リンケージも手を入れました。
スムーズなアイドリングに加速が待っています
更に
ブレーキマスターもメンテ済
大好評!復刻KONIをNew装着。
足回りもイイ感じ!
どうですか、この車良いでしょう?
買うなら「いま」でっせぃ
























