最近、お客様とのお話でよく出る話題。
「最近のクルマ(10年程度までさかのぼっても)、気持ちが昂るのはほとんどないよね~」
・・・一部の外車等を除いて、そういう感性に訴える車は、確かに記憶にございません。
メーカーが、情熱を失ったのか?
それとも、ユーザーのニーズに力が無いのか?
まー、どっちも大いにありうるとは思いますが、
当社の存在意義の一つは、感性に訴える魅力、オーナーの心を昂ぶらせる魅力のあるクルマを、
提供している点にあるかもしれません。
たとえば、こんなクルマみたいに。。。
プリウスやヴェルファイアにあるような、
快適さ、エコさ、静粛性。。。無いですね!
でも、アクセルを蹴る楽しさを、シフトレバーから伝わる振動からアドレナリンを分泌させるチカラは、
優秀な移動手段となった今のクルマからは、感じることは難しいかも、しれませーん・。・・




















