多くのGTの顔を見る。そこには言葉では表現できない何かを感じる。そのGT達が誕生して幾多のオーナー達の足になる、ある時を切っ掛けに、今のオーナーの元に、、用意された屋根付きの車庫は「初めて」の扱い。ソレからは手に入れる部品で次々と生まれ変わる。と、、その機械のGTには「笑顔」になっていた。 おしまい。 じゃ~ね!
昨日は大昔、、赤線でお店をやっていたA子の葬儀でした。約一年前に脳梗塞で倒れたようで。長期リハビリの甲斐無く・・50過ぎはあまりにも早いです。19歳の大学生の時に合ったのが切っ掛け。30歳の時に医者の先生と結婚されて一女を連れて歩く彼女の姿を想い出します・・喪主の長女の挨拶で「コレからは一人で生きて・・」と聞いて
知らない間にご主人とは離婚されていたようですが、長女は一人立ちへの決意決めた顔をしていました。少し寂しい式もこの娘さんの同級生やママとしての友人が沢山きた良い葬儀になりました。
娘の母としての顔は「自慢の娘のママ」だったのかも、、帰りのレンジの窓からは「星」がキレイな夜でした。
帰るとウチのママが「ごめんね!ホットモット」で買ってきた「海苔弁当」が僕の晩ご飯でした。まっ・・こんなモンすっね!


















