54B
無骨なクルマ こう表現しちゃう・・まさしく昭和のGTの代表選手です。
どうしたコトか、アッシはこの54だけは乗ったコトがない、厳密に言えば「持ったコト」がないのだ。持つチャンスは何度か有ったが・・・どぉ~言う訳だか「持ったコト」が無いの。
府中に有った「岩本モータース」におじぃさん社長から「~君、、ごーよんが入ったよぉ~」と電話が。アッシの仕事はディラーや修理屋さん中古車屋さんから・・当時は下取りや買い取りのクルマがあると「ソレを仕入れるコト」でした。買う買う買う仕事だッぺ。
イイのが有ると「頂きま~す!」とGETする仕事で、最近、、ハヤリの「転職」とは違う「天職」でしたね。うひょ^^
ってな訳で54だけは持ったコトがないんだよね。54ってどんなGTなの?
偶然ですが54に乗る数名のみなさんの話によっると。
「54ってどんなGTなの?」聞いたトコロ!
① ベレGやSRがカワイイ快適なクルマに感じる
② 箱GTRよりも疲れる?
③ 鉄筋のH鋼みたいな感じ?
♪~♪~額に汗して感じたモノは額に汗して体に染み~る♪~♪。。
こうして汗をかきながら体に染みると、、GTはオーナーと痛い”! じやなくて「一体化」するので有った、、


















