ジャパン
メーカーが作らないなら、自分で作る発想。コレサイコーす!。大阪生まれのヒロレーシングの発想は、、ある意味では原点だったのかも。。
「無いから作る」はGTに乗る側としてはこれが根底に流れているだけで、、いつか芽が出てくると思う。 ジャパンは発売から2年目でターボを搭載して登場、キャッチフレーズは「夢のジャパンターボ」でした。でも当時はL26は解体屋に行けば数万円で買うコトが出来たし、三連キャブとマニは練馬の東京堂でSK製品ならキットで7万位で買えました。
後は夜の工場で数人でワイワイと一頑張りで、、安価なGTSワンキャブジャパンが猛烈なGTに変身トゲます。「無いから作る!が原点でした。
ターボで楽しい。キャブも楽しい 乗り手が楽しければOKなGTの世界はまだまだ限界は無いね。
今日は楽しい歯医者だ、苦痛な歯医者が楽しい場所になるには


















