当社には仕上げをナビゲートする担当が3人いまして
職人さんも複数いらっしゃいます
それぞれ、技術もセンスもさまざま、、、
どんな車に仕上がってくるのかはお楽しみなところが
基本を抑えていくのは同じですよ、あくまで味付けとクオリティー
お客様にも仕上がりのご要望がマチマチになるように
100%全く同じクルマをつくるのは困難です、
お客様が求めるものをイメージして仕上げの指示をし、職人さんが手を入れる
レストアともなれば、修理と括るには不確定要素が多すぎるもので
お客様の希望通りorそれ以上のものに仕上がれば、感動が待っているんですね
さて現在修理中のボデーは着々と

基本ですね、クーペのインナー修理
特に右がグサグサになります、どういう意味か、みなさんわかりますか~?

左ステップは仕上がってきています、
右はこれから
職人さんは無口で、何も言わずに復元していきます
これがフツーに見えるんです、怖い話です?

















