117クーペとGTR。
ハンドメイドは下地処理中です、新人の星野が担当して仕上げは職人が細部に手間を掛けます。今迄も毎回仕上げには手間と膨大な時間+コストが掛っております。特に仕上がりの質については多少の自信がありましたが、群馬県の箱スカ乗りのA氏から様々なアドバイスを頂きました、特にスカGの仕上がりは非常に高いレベルのGTが存在します、それは「金」の掛け方が違うと言うコトは無論ですが、、職人の腕の「差」が大きなウエイトを占めるコトは事実として存在します。
「高い質の仕上がり」にコダワル! コレが今後 当社で「力」を入れて行く作業です。
新工場では広い部屋?の中で塗装職人が色を入れますが、、今までの仕上げレベルを超えて行く・・・細部に渡って仕上げに入っています。そんな一台 一台を「いすゞ」に注ぎます。はぁ~でも暑いすね、、。社長ですか? 今日もきっとアユ釣りじゃないすか?



















