どうも、今日は新入りの面接をした担当Yです。
面接に来たのはこちら。

面接会場に行くと
すでに座ってました。
、、、、とりあえずなでるとお腹を差し出され。
とりあえずゴロゴロ鳴いて。。
たまにあくびして終始悪態をつかれました。
ふん。だれがこんな新入りを、、
、、、、、、、採用。
しばらくは工場にいます。
やはり人類は猫に支配されているのか。

今日も熱かったすね。
現在レンタカーで新エアコンキット開発中。
R134ガスの今時コンプレッサーを付けるのは珍しくないですが
旧車と今の車ではベルト規格が違うのであべこべにつけると
センターが出ないのですぐにコンプレッサが逝き結果的には旧車のもとのコンプレッサを直すのと大差なくなってしまう。
ということが起こります。
折角なのでブラケットもしっかり作って
クランクプーリーも製作しなおし。
現在これで乗っていますがとりあえず冷える。
とりあえず。
折角だからもっと頑張りたいですね。
丸目ではクーラーキット丸々製作計画を現在進行中です。
来年には形にしたいな。

のっていて気づきましたがこの年式の車は
UVカットという概念たぶんないのでガラスからの
放射熱?がもろに入ってきます。またダッシュボードもしかり。
触るとめっちゃ熱い。そりゃ割れますわ。
クーラー吹き出し口は冷えててガラス部分はめっちゃ熱い。
サウナVSクーラー。的な戦いを肌で感じるテストドライブでした。
UV施工したら多分かなり変わるかもしれないですね。

中の室内機も新しいものを検討中。
「でーぜるきき」のマークは惜しいですが結局中のエバポレーターや
モーターも劣化しているのとR134のガス圧を考えると
やはり変えた方がベター。
しかし中国産のよくわからない室内機も品質はもちろん社外感が
否めず。。。
う~~ん。
これは悩みどころ。
結局クーラーの修理ってガス入れるだけとか
コンプレッサOHだけだとどうしても品質的には完全ではないです。
イメージてきには40年前のナショナルのクーラー使う感じですからね。
そりゃ無理がありますよ。
クーラー構成部品は
コンプレッサ
ホース
室内機
エキパンバルブ
コンデンサ
エバポレーター
、、etc
もっとあるからどこか直すとその分の負担がどこかに来るわけです。
旧車乗っている以上は避けては通れない道ですね。
と、いうことで全部丸ごとかえられたらいいなと。企んでます。
「クーラー?治りますよ」
と来年には言いたい!!
頑張りまーーす!!
※ちなみにブラケットは
丸目規制後や角目、ひいてはPFジェミニPFや
フローリアンにもつくかも??
というような感じで製作しています!!
では今日はこの辺で。
あ、ジェミニアップしました。
最もコストがかかるであろうタイベル交換はディーラーにて最近やってもらいました。
外装もパリッとしてまっせ!!
さーー!よってらっしゃいみてらっしゃい!!
過去アーカイブ↓↓
こんなイベントありましたね、
まちゃあきマセラティかっこよかったね。
ではでは~
担当Y

















