HOME在庫車検索パーツ販売お問い合せ写真館サポート掲示板MAP東京旧車会鈴の音GT倶楽部!


車名:いすゞ ピアッツァXE   型式:E-JR130   初度登録:昭和58年10月   シフト:5速MT
車体番号:JR130-402****   走行:6.5万km    車歴:ワンオーナー   MOP:LSD装備
☆上記車輌を永久保存される覚悟のある方のみお問い合わせください。  ※現在、展示は行っておりません。
いすゞ ピアッツァ XE JR130
傑作といいわれた 117クーペからバトンを受けたスペシャルティーカーがピアッツァ。79年3月に開催されたジュネーブショーで、ジウジアーロ率いるイタル・デザインは、ニュージェネレーションのスポーツクーペを提案した。いすゞが提供したフレームにジウジアーロが手掛けた流麗な3ドアのクーペボディを被せたモデルは“アッソ・ディ・フォーレ(クラブのエース)”と名付けられ、ショー会場の視線を釘付けにしている。このショーから2年余り後の81年5月、ピアッツァの名前で正式販売に移された。ウェッジシェイプの効いたボディはショーカーとほとんど変わっていないが、ひと回り大きくなり、ホイールベースも延びている。ヘッドライトは点灯時にカバーが持ち上がるセミリトラクタブル式だ。エンジンは 117クーペから受け継がれた2リットル4気筒のG200型を積む。DOHCとSOHCが用意され、マイコンを使った総合制御システムを採用するDOHCはグロス135PS/17.0kgmを発生した。トランスミッションは5速MTと4速ATがある。84年6月にはグロス180PS/25.5kgmを発生する2リットルの4ZC1型SOHCターボ搭載車を送り込んだ。これ以降、主役はターボに移った。アスカやジェミニと同じようにサスペンションをチューニングし、エアロパーツを身にまとったイルムシャーとハンドリング・バイ・ロータスも用意されている
エンジン
種 類 :ガソリン 4サイクル
冷却方式 :水冷
シリンダー配置 :直列
気筒数 :4
バルブ形式 :DOHC
排気量(cc) :1949
最高出力(PS/rpm) :135/6200(Gross)
最大トルク(kgm/rpm) :17.0/5000
燃料供給装置 :電子制御燃料噴射
キャブレター数 :─
過給装置 :─
ボディ
構造 :モノコック
ドア数 :3
ボディ形状 :ハッチバッククーペ
全長(mm) :4310
全幅(mm) :1655
全高(mm) :1300
ホイールベース(mm) :2440
トレッド前後(mm) :1355/1365
車両重量(kg) :1205
乗車定員(名) :4
駆動系統
エンジン搭載位置 :フロント縦置
駆動方式 :FR
変速機 :5速MT フロア
性能
最高速度(km/h) :─
シャシー
サスペンション 前 :独立 ダブルウィッシュボーン コイル
サスペンション 後 :固定 3リンク トルクチューブ コイル
ブレーキ 前 :ディスク サーボ
ブレーキ 後 :ディスク サーボ
ステアリング :ラック&ピニオン パワー
タイヤ :185/70HR13

定例会in奥多摩日産系旧車はI.B.S輸入車のことなら未使用 軽自動車ならクルマ売るならラビット関連グループ
Copyright (C) isuzu sports All Rights Reserved.